ORIGINAL
DRIP BAG

オリジナルドリップバッグ connected craft connection
ことばを、コーヒーにのせて 想いをカタチで届ける
はじめまして ありがとう よろしくね お元気で おめでとう 応援してるよ お近づきの印に また会おう

The
Beginning

私たちは小さな一杯から
想いを届ける方法を考え続けてきました。

たとえば、初めて出会った方とのお近づきの印に。
あるいは、お世話になった方へのささやかなお礼として。
名刺を渡したその先のつながりを、もっと大切にしたくなりました。

コーヒーは多くを語りません。
それでも、ふとした時に思い出してもらえたり、
別のどこかで、別の誰かの記憶に残っていたことを知りました。

やがて「自分たちもつくりたい」
という声が私たちの元へ届き始め、
この取り組みはすこしずつ広がりを見せています。
急がず、結果も求めず、
ただ感謝をいつもと違う形で届けること。

「出会いへの感謝を込めて、
そっと贈る小さなコーヒー」

皆さまそれぞれの届けたい想いをかたちに──
私たちが静かに続けてきたことをこれからも、
一杯のコーヒーに乗せて。

届けたい想いは? あなたが、
あなたの想いを乗せて 一杯のコーヒーに、

想いの集まり方

大切な人へ、お店の節目に、誰かを想う場面に
一杯のコーヒーが、
誰かとの関係をつないでいく

GREETING

伝える想い

名刺交換のあとや、はじめての挨拶に添えて。
ありがとうも、はじめましても
柔らかな湯気に乗せて。
小さな一杯が、お互いの距離を少しだけ縮める

STORY

広げる想い

展示会やショップでの配布
ブランドのご挨拶として
一杯の中に、そのブランドの空気を。
語りすぎず、そっと伝える。
手から手へ
想いは静かに広がっていく。

祝う想い

人生の節目に、
静かに灯る一杯。
「おめでとう」の言葉の奥にある、
あたたかな気持ちまで、
そっと包んで届けます。

CELEBRATE

カタチになるまで

  • 01

    まだ、かたちが決まっていなくても。
    どんなふうに使えるか、
    考え始めたばかりでも。
    小さな一杯から、
    ご相談いただけます。

  • 02

    かたちを一緒に作って行きます。
    多くても、
    少なくても、
    一つずつ向き合いながら。

  • 03

    気持ちごと、
    手元へ。
    渡す瞬間まで
    想いを形にのせて届けます。